離婚がよぎるとき。お互いが、お互いに不満を持つ時。え?本当にほしいものって何??

昨日の夜は、長期の東京滞在から戻り

 
 
旦那さんに会えるのが
 
うれしくてうれしくて
 
 
旦那さんも、そんな風だったようで
 
うきうきしながら
 
 
2人の時間をたのしみました。
 
 
 
「嫁がエ ロいのは、しあわせや」(笑)
 
 
 
と、のたまう旦那様。
 
 
しあわせな事ですな(笑)
 
 
 
 
ふと、昨日も2人で話していて
 
 
離婚をしようとする時の
 
心の状態のこと、なんかについて
 
話していました。
 
 
 
例えば、
 
男の人で、結婚していても
 
おねえちゃんと遊びにいく
 
そんな行動は
 
「さみしさ」の裏返し
 
 
そこにあるのは、さみしさを埋める事が目的であって
 
浮気が目的ではないのよね
 
 
そこに媒体となるのが
 
お金であり
 
お姉さんとのひととときを
 
「買う」ってことは
 
そこには、エネルギー交換があるので
 
 
ある意味、フェアだとわたしは想います
 
 
個人的なおつきあいを目刺しているのではなく
 
さみしいを埋めたい
 
だから、そうする
 
 
本音は、とても、簡単で単純なのかもしれない
 
 
そこに、寂しさを埋めるの他に
 
楽しい時間を過ごしたい
 
肌のぬくもりがほしい
 
本音でつながりたい
 
恋心を持ちたい
 
そんな気持ちもあるかもしれない
 
そんな、いろいろは
 
奥さんから、ほしかったもの
 
を、あきらめたのかもしれないね
 
 
その、あきらめる瞬間が
 
あって。
 
その瞬間の事を、2人共が
 
言葉を発することが出来ないんだよね
 
 
 
また、反対に、女性の側は
 
お金を使いすぎてしまうっていう
 
問題が起こっているのであれば
 
 
女の人は、きっと
 
「満たされたい」から
 
 
なんだよね
 
 
満たされたいと想う生き物が女だし
 
だって、穴があいていきている
 
そんな生き物が女なのだし
 
その穴を埋めたいと
 
想うのが女なんだものね
 
 
でも、満たされないってのは
 
その穴を自分だけで埋めようとしたから
 
なんではないかな?と思う
 
 
わたしががんばらなきゃ
 
わたしがしっかりしなきゃって
 
 
穴を埋める事を必死で
 
埋めようか?助けようか?
 
という手を、頼りにならない!!!
 
って、振り払い
 
そうして、誰も助けてくれない
 
 
なんて、被害者意識を持つ事が
 
この「埋まらない感」を創っているのかもしれない
 
 
いつもそう想います
 
 
子どもを産んでも、年齢を重ねても
 
女が、女であることに
 
OKを出していれて
 
そうして、出来ない事は
 
出来ないのだと、旦那さんへ
 
頼ってしまえばいいなーと想う
 
 
 
何もかもを投げ出して
 
頼り切る→これは、子どもだけど
 
出来ることを、しっかりやる
 
やりたいことをしっかりやる
 
これも、やはり、世界を使って
 
自分を埋める事でもある
 
うん。言葉での説明はとっても難しいけど
 
パートナーシップって
 
現れている問題の奥深くにある
 
それが、象徴していることが
 
あるんだよね
 
と、想うのです。
 
 
 
 
いろいろ、そんな話をしていました
 
 
でも
 
 
さまざまな、ご夫婦のお悩みでもね
 
 
2人の間に
 
 
まっすぐな 性 愛を育める関係があれば
 
 
超えれるのではないかな?
 
と、想います
 
 
 
相手を責めるその心は
 
満たせてない自分への気持ちだから
 
 
 
満たせていくことの
 
形はちがっていい
 
 
でも、まずは
 
お互いを「知り合い」「引き寄せ合い」を
 
目指していくことが
 
 
形を作る事
 
 
なんだよね
 
 
 
愛こそすべて、
 
究極、そうなのかもしれないね^^
 
 
 
夫婦のこと、そうしてより幸せになること
一緒に、話しませんか?
 
 
5/29 リーガロイヤルで
16時~ディナー付き♪
田中みっち お話し会(Withわんこ&中山家)
 
 
 
引き寄せ合いについては
 
相方、まゆちんの記事が素敵♪
 
 
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旦那さんが好きすぎる(笑)